多趣味人間Rayのエンターテイメント覚え書き。
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Blog引越しのお知らせ

先日も言っていたように、早速Blogのお引越しをすることになりました。

早いな!(笑)

思い立ったらすぐ行動に移さないと、またうだうだしちゃってなかなか引っ越せなくなると思ったので、昨夜一晩かけて、いろんなBlogを検証してみました。

で、「ここ!」ってところを見つけました。
新しいところはテンプレ(Skin)がかなり自由に編集できる(JavaScriptが使えるのが嬉しい♪)ので、落ち着いたらまたオリジナル・テンプレなどにも挑戦しようかな~と思ってます。

そんな「おぼへ。」の新居はコチラです。
8月いっぱいはこちらexciteの方にも記事をUpするつもりですが、9月1日からは新居のみの更新になります。
但し過去ログは全てここに置いて行きますので、このBlogが消えてしまうことはありません。

リンクさせて頂いているBlog様には後ほど改めてBlog引越しのご挨拶に伺う予定ですが、もし先にお気づきになった時は、お手数ですがリンクの変更をよろしくお願い致します。


exciteの時と同様、新しい「おぼへ。」もどうぞご贔屓にしてやって下さいませ。
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# by ray-crescent | 2005-09-01 00:49 | お知らせとか

調味料バトン

きっちさんちから「調味料バトン」なるものが回ってきました。
こーいうバトンが回ってくるのはいつぞや蹴球Blogで答えたFootball Baton以来でございます。
このバトンの存在はちあきさんちで拝見して既に知っていたのですが、うちに回ってきたからにはさささっとお答え致しませう♪


【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか?薬味は含みません。
 目玉焼き・・・・・塩・胡椒。
 納豆・・・・・ 基本的に食べない。
 冷奴・・・・・青しそドレッシング。
 餃子・・・・・家ではゆずぽんにからし。お店では醤油にラー油。
 カレーライス・・・・・基本的にはかけない…が、とんかつソースを好みで。
 ナポリタン・・・・・パルメザン粉チーズを目いっぱい。
 ピザ・・・・・タバスコ。
 生キャベツ・・・・・ウスターソースか青しそドレッシング。
 トマト・・・・・何もかけないか、塩。
 サラダ・・・・・青しそドレッシング。
 カキフライ・・・・・とんかつソースとケチャップを混ぜる。
 メンチカツ・コロッケ・・・・・とんかつソース。
 天ぷら・・・・・天つゆか、とんかつソース。
 とんかつ・・・・・とんかつソース。
 ご飯・・・・・ご飯だけで十分じゃないっすか!
        
【Q2】周囲に意外だと驚かれる好きな組み合わせはありますか?
 【Q1】の餃子につけるゆずぽんにからしってのにも驚かれるけど、
案外知らない人が多いのは、焼き茄子に青しそドレッシング。
醤油より濃くなくてさっぱり美味しいですよん♪
 
【Q3】それが一般的なのだとは知っているが苦手な組み合わせはありますか?
 特にないかも。

【Q4】バトンをまわしたい5名は誰ですか?
頂くのは全然OKなんだけど、回すのは悩んじゃうんだよね~。
とか言いつつ、もっと愛をのカメちゃんのお答えだけは是非見てみたいです。お願いしていいかな?

…と言うわけで、あと4名はここを見ててどなたか「答えてみたい!」と思われた方は遠慮なくバトンを奪って行ってやって下さいませ♪
よろしくお願いします。<(_ _)>


しかし私ってどこまで青しそドレッシング好きなんだ。メーカーもあくまでもリケンのノンオイルです。
…つーか、「青しそドレはリケン」って刷り込み状態。(笑)
とんかつソースも結構使ってるわね…。因みに我が家のとんかつソースのメーカーはカゴメです。(そんなこたー誰も聞いてない。)
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# by ray-crescent | 2005-08-30 22:01 | どーでもいい話

もしかしたら…

近いうちにBlogを引っ越すかもしれません。

今まで騙し騙しexcite Blogを使ってきたけれど、もう少しSkin(テンプレート)編集が柔軟にできるところの方がいいなぁ…と思い始めまして。

たぶん蹴球BlogもやってるFC2の可能性が一番高いと思われます。

ただ、FC2の難点はアダルト系とか商用もOKだったりするのです。
蹴球Blogを立ち上げた時にも、いきなりアダルト系のBlogのTBがついたりして焦ったんだよな~。(^_^;)


引っ越し先が決まったら、またこの場でお知らせ致します。
その際はよろしくお願いします。
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# by ray-crescent | 2005-08-26 21:45 | どーでもいい話

来日するってホント!?

b0039004_10394129.jpg私が映画俳優の中で最も愛するのがジョニー・デップ。彼のファンになってから、もう13年が経ちました。
…と言うことは、これを読んで下さってる方ならとっくにご承知の筈だと思うのですが(え?知らんって?(^_^;))、そのジョニーの最新作が『チャーリーとチョコレート工場』
盟友、ティム・バートン監督との4回目のお仕事です。
バートン監督と組んだジョニーの映画は全て好きなので、今回の『チャーリーとチョコレート工場』も予告編を観ただけで、期待感でわくわくしてしまいました。
しかし何故かこの映画、今のところ上映館数が少なくて我が地元では某シネコンでしか上映予定がありません。またこのシネコンがうちから遠いんだよな~。(-"-)
そー言えば、ジョニーの映画で見逃すことが殆どなかった私が、『ブロウ』だけはここのシネコンでしか上映してなくて観られなかったのでした。
まぁその後DVD買ってちゃんと観たけどね。
でも今回の『チャーリー~』はめちゃめちゃ観たいので、遠くても絶対に行きまっせ!


んで、その私の愛しのジョニーが監督のティム・バートンと共に『チャーリー~』のPRで約10年ぶりに来日するってゆーじゃないですか! 
うわぁぁぁぁぁぁ、マジっすかーーーーーーっっ!?
ニュースサイトによると、それも自家用ジェットでですか。
凄いな、セレブだな、ジョニー。

10年前はジム・ジャームッシュ監督と共に『デッドマン』のPRで来日したんだよね。
で、『愛ラブSmap』(な、懐かしい…)に出て、ちょうど誕生日が近かった木村さんに花束渡したんだっけか。
当時の雑誌の切り抜きはちゃんとクリア・ファイルに入れて保管してます。
インタした人がみんなジョニーの意外な(笑)気配りにカンドーしてたって言ってたもんなぁ。
あれから10年ですか。そんなに経った気がしないんだけど。(^_^;)

10年前とは違って、今じゃ日本でもメジャー中のメジャー俳優になったジョニー。
その彼が来日するんだから、TV局や雑誌社も放ってはおかんだろう。
良かったよ、ヨン様と来日時期が1週間ズレてて。(笑)
さて、ファンとしてはいろんなメディアをチェックしとかないといけませんな。

そして無謀にも。
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# by ray-crescent | 2005-08-24 19:14 | 映画

こちらに初めていらして下さった方へ

はじめまして。
ようこそいらっしゃいました。
こんな辺境の地にあるBlogを見つけて下さって、本当にどうも有難うございます。

この「おぼへ。」はエンターテイメント大好きで多趣味のRayが運営している本家サイト『Crescent Night Dreams』のBlogで、映画や演劇、音楽など観たもの・聴いたものについての感想を思うままに書き綴ろうと思い、2004年10月から始めました。
それと、最近寄る年波のせいか感想を忘れやすくなってしまったので(笑)、自分に対してのメモ代わりでもあります。Blogのタイトルである「おぼへ。」は「覚え書き」のことです。


このBlogでは自分が感じたり思ったりしたことは何でも書こうと思っていますが、中には間違った思い込みも多分に含まれてしまうかもしれません。
もし明らかに「ここは違ってるんじゃないの?」と思われましたら、こっそりと教えてやって下さい。
言葉遣いは荒めですけど、これで案外小心者なのでキツく言われたりするとかなり凹みます。(笑)


リンクについてですが、こんな雑然としたBlogでもよろしければ大歓迎です。
その際はコメント欄でもメールでもまずRayまでお知らせ下さい。
一方的なリンクはイヤなので、基本的には相互リンクということにさせて頂きます。
トラックバックについては、「トラックバックについて」という別項を設けていますので、そちらをお読み下さい。


また、ここで取り上げたテーマ以外のものも本家サイトでは扱っていますので、どうぞそちらの方にもお立ち寄り下ると嬉しく思います。
Rayに関する詳しいプロフィールも本家サイトの方にありますので、そちらでご覧頂ければ幸いです。


今後ともこの「おぼへ。」をよろしくお願いします。
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# by ray-crescent | 2005-08-23 17:01 | 「はじめまして」の方へ

再びお願い。

なんだかまた最近、トラックバック・スパムがよく来ます。
なんかこーも続くと腹が立っちゃって、TB禁止にしたいくらいです。
でもそういうワケにもいかないので、記事と無関係のTBに関しては、見つけ次第さっくりばっさり削除してます。
これからも容赦はしないわ。

で、以前も言ってたように書かれてある記事に関係あるTBは大歓迎ですが、やっぱりその際は簡単なコメントを必ず残しておいて下さい。
TBって言ってみれば、自分のBlogの宣伝の一種じゃないですか?
だから、ひとこと「はじめまして。TBしました。」くらいのご挨拶はしてもいいと思いますよ?
TBされた方が「有難うございます」って先にご挨拶に行くのってちょっとヘンだと思う私は間違ってますか?
TBスパムなら情け容赦なく削除できるけど、コメントなしのTBはどーしていいのか一番悩むんです、私。

以上のこと、今後もよろしくお願いします。
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# by ray-crescent | 2005-08-22 01:56 | トラックバックについて

しばらく振りです。

えらく長い間、お休みしてしまいました。
軽い夏風邪を引いてしまいまして、少しの間、静かにしてました。
おかげで今は完全復活です。

で、今日はレディースデイだったので、久し振りに友人Kちゃんと映画を観てきました。
何を観てきたかと言うとイケメン俳優総出演(?)の『亡国のイージス』です。
昨日の夜にKちゃんがうちに遊びに来た時に
「明日、何か映画観に行かん?」
「んじゃ、『イージス』観ようや」
っつーことで、いきなり決まったのでした。

いやいや、中年のおぢさんたちが頑張ってて面白い映画でしたよ。
若手って言うと如月行を演じた勝地涼くんぐらい?(勝地くんはまだ18だったよなー。)
真田広之さん、中井貴一さん、佐藤浩市さん。いいなぁ、この3人。
それぞれ違うタイプのかっこいいおぢさんなんだよね。
年齢的にはおぢさんなんだけど、おぢさんと言うのも憚られるっちゅーか。
んで、この3人ってプライヴェートでも仲良しなんですよね。

実はその昔、私もKちゃんも真田広之さんの大ファンでした。
私の方が早く離れちゃったんだけど、ファンだった時期はほぼ同じ。
真田さんといい、たっちゃんといい、やっぱKちゃんと私はオトコの趣味が似ているようだ。(笑)
しかし他の役者さんがみんなデカかったから、真田さんのちっこさが目立ってしまっていた。真田さんの唯一惜しいところなんだよなぁ、背の低さが…。

んで、私は緊迫してる場面でも岸部一徳さんが出てるだけで和んでしまったのでした。な、何故だ!?
だって岸部さんが出てると妙に時間がのんびり経過してるように錯覚してしまうのよ。
これはキンチ○ールのCMのせいなのか…。


ところで、大勢のおっさんたちの中に咲く一輪の華(?)、勝地くん。
私は蜷川さん演出の舞台『KITCHEN』に出てた時の彼しか覚えてなかったんですが、たっちゃんの『BRⅡ』にも出てたんですね。でも全然覚えてないよ…。
だって、『BRⅡ』に出てたたっちゃん以外の男の子って忍成修吾くんくらいしか覚えてないもん、私。
しかし如月行って美味しいキャラだよなぁ。彼があんな任務を負うに至った背景も知りたいと思いました。『オール・アバウト・如月行』でも読むかのぅ。


それにしてもパンフ代が1000円って高くないですか。
まぁ確かに台本が載ってたりして、パンフとは呼べないくらいの充実振りではあったけどね。
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# by ray-crescent | 2005-08-17 21:59 | 映画

体調不良につき…

今週一杯Blogの更新はお休みします。
ごめんなさい。<(_ _)>

たぶん来週には復活できると思います。
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# by ray-crescent | 2005-08-11 18:34 | どーでもいい話

来年も蜷川さんは忙しそうだ。

'Ninagawa has redefined Titus Andronicus'

英国のRoyal Shakespeare Companyが来年4月から開催する" The Complete Works "に日本からは蜷川さんの『タイタス・アンドロニカス』が参加するとのこと。

うはぁ、『タイタス』かぁ…。
観たかったんだよなー。
だって洋さんが出てたんだもーん!
女主人公タモーラのバカ息子たちのひとり、カイロン役で。

また洋さんもイギリスへ連れてってもらうのだろーか。
海外づいてるなー、洋さん!
因みに会場はRoyal Shakespeare Theaterで、公演日は6月15日~24日の9公演だそう。

ところで、英国行く前に日本で再演したりとか、英国からの凱旋公演とかないのかしらん?
あったら絶対に今度は観に行きたいぞ!
バカ息子な洋さんが観たいーーーっっ!! 以前の上演時は髪型もバカらしくバクハツしてたそーだし。(笑)



そー言えばハリウッド映画版ではカイロンを演ってたのは、
これまた私の贔屓どころであるジョナサン・リース・マイヤーズなんだよねー。


…んが。

映画版の方もまだ観てないんだよなぁ。

今度のTSUTAYAのレンタル半額デーにでも借りてくるか。
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# by ray-crescent | 2005-08-07 21:34 | 演劇

検索サイトの謎。

いや~、もう驚いたのなんのって。

何に驚いたかって?


さっきYahoo!で「演劇 高橋洋」って検索してみたんです。

なんで「演劇」ってキーワードも加えたのかってーと、
映画界にも高橋洋さん(こちらは「たかはし・ひろし」さんですが)がいらっしゃるので。
ホラー映画の監督さんで「リング2」とかを撮られてます。


まぁそれは置いといて。


そしたらですな。


「ページとの一致」ってとこで、「おぼへ。」が10番目に出てきまして。

今いち検索に出てくるサイトの順番の基準が分からんのですが、
1ページ目に出てきたことにびっくりしちまいまして、
それと同時に
「私ってそんなに洋さん、洋さんって言ってきたかなぁ?」
とか思ったんですよ。


……やっぱ、言ってますか。(^_^;)
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# by ray-crescent | 2005-08-04 23:50 | どーでもいい話

『レプリークBis』、やっと購入。

Amazonに注文していた『レプリークBis』がやっと昨日届きました。

『レプリークBis』は‘リアル・アクター・イレブン’と銘打って、11人の舞台人を特集しているムック本です。
勿論、私の目当ては竜也と耕史くんの記事だったワケですが、他の舞台人の方々の記事も読んでいてとても面白かった。
10の質問とか、割とぱぱっと簡潔に答えてる人もいるし、考えて長く答えてる人もいるし。
あれって性格出ちゃうね。(笑)

それから、写真がどれもいい。
個人的には竜也はもっと笑顔の写真が欲しかった気もするけど、
彼のページのタイトルが「23歳の戦場」だから、やっぱり笑顔は似合わないかもしれないですね。

記事の中で興味深かったのが竜也、井上芳雄くん、小栗旬くんの3人が『ハムレット』に触れていたこと。
やっぱり彼らにとってもあの舞台は物凄い経験だったんだなーと思いました。
そう言えば芳雄くんは某CX系の「広人苑」やNHKの「トップランナー」でも『ハムレット』のことを話してましたっけ。
こうなるとやっぱり《再演》という言葉が頭をよぎっちゃいますね。
いつか本当に竜也の『ハムレット』は再演して欲しいです。勿論ホレイシオは洋さんで♪(笑)

んで、小栗くんのページにあった「いつか、僕も蜷川さんにビシビシしごいてもらえる日がくるんだろうなと思っているんですけれど……」という言葉には何故だかちょっとじ~んときましたね。
大丈夫、もーじきキミもちゃんとしごかれるよ。
来年あるよね、蜷川さんの舞台『間違いの喜劇』が。
最近、結構小栗くんにも注目し始めてきた私なのです。

ところで写真と言えばだな。
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# by ray-crescent | 2005-08-03 19:10 | 本・雑誌

竜也、おめでとう!

藤原竜也 NYデビュー大成功(デイリースポーツ)
三島の戯曲、NY公演 蜷川演出で「近代能楽集」(河北新報)
藤原竜也の三島戯曲 NY魅了(中日スポーツ)
三島の戯曲NY初上演…蜷川演出で“遺志”かなえる(ZAKZAK)
「近代能楽集」NY公演レポートVol.2 初日観劇評(S-woman.net)
「近代能楽集」NY公演レポートVol.3 藤原竜也 楽屋インタビュー(S-woman.net)
A Cycle of Destruction, From Love to Despair(The New York Times)
↑ID取得しないと劇評は読めませんが、舞台画像は何枚か見られます。

『近代能楽集』のNY公演もどうやら無事、大成功で終わったようですね。
いやいや、安心したよ。
きっと大丈夫だろうとは思ってはいたけれど、日本人と欧米人は感性が違いますからね。
でも比較的シニカルな英国とは違って、自分がいいと思ったら即リアクションするのがアメリカ。
だからこそ4回ものカーテンコールと1000人のスタンディング・オベーションがあったんだと思います。
良かったね、竜也。洋さん。キャスト及びスタッフの皆様♪
そして何より『近代能楽集』をNYに持っていこうと決めた蜷川さん。
ご成功、本当におめでとうございます。

竜也の俊徳の演技はそりゃNew Yorkerも驚いたとは思いますよ。
竜也もこれをきっかけに海外へ活動の場を広げていくのかなぁ…。
凄い役者を好きなったもんだわ、私も。

「卒塔婆小町」組の皆さんは8月1日に日本に戻ってくるらしいけど、
竜也はいつ帰ってくるんだろう?
戻ってきても、すぐ今度は『天保十二年のシェイクスピア』の稽古に入らなきゃいけないから、ゆっくり休む暇もないね。
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# by ray-crescent | 2005-07-31 16:35 | 藤原竜也・舞台

ちょっと驚いた。

最近は有難いことにうちのBlogを訪問して下さる方が増えてきました。
んで、さっきアクセス解析を見てみたら、昨日のPage Viewの数が普段より倍も多かったので、ちと驚いて「一体何があったんだ!?」と‘検索ワード’をチェック。

はい、分かりました。

多くの方が「山本耕史」でいらして下さってたんですね。

『L5Y』の広島公演もありましたし、‘徹子の部屋’にも出演と、ここ2~3日は耕史くんネタって多かったですものね。
‘徹子の部屋’ですが、私は思わず今日のすかぱー朝日ニュースター放送分も録画してしまいましたよ。
内容は昨日のと丸っきり同じでしたけどね。(とーぜんじゃ!)

ところで、うちのBlogのPage Viewの数がやたらと跳ね上がるのは大体が耕史くん話をした時。
こんな辺鄙なところのBlogにまでお客様が来ているところをみると、やっぱり耕史くんファンって多いんですねー。
そりゃね、私も耕史くん好きだからBlogのネタにもするワケだ。(笑)
まぁ私の最愛の役者は言わずもがなの藤原竜也ですが(最近は高橋洋さんネタに突っ走ってる気も…。笑)、これからも耕史くんは追って行きたい役者さんなので、何かとネタにすると思います。ネタにしやすい人だしね。(笑)

…っつーことで、これからもよろしくです。
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# by ray-crescent | 2005-07-28 16:33 | どーでもいい話

記者会見動画キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

おりょ、シアターコクーンのサイトで『天保十二年のシェイクスピア』制作発表の記者会見の模様が動画で配信中ですがな。

記者発表の模様

唐沢さんや竜也、そして篠原涼子ちゃんのは前に見たことあったけど、他の役者さんの会見の様子は先日『近代能楽集』を観に行った時にシアターBRAVA!でちょこっと見たくらいでした。
それも音声ナシのカットだけ…。(^_^;)
今回コクーンのサイトにUpされた動画はちゃんと皆さん全員が喋ってます。
嬉しやヤッホー(ノ^∇^)ノ♪

この会見動画を見て、もうここんとこの「おぼへ。」の展開から言って既にお分かりだとは思いますが、やっぱり

「きゃーーっっ、洋さーーーーんっっ♥」

とか思っちゃったよー。(笑)

しかし、たっちゃんより洋さんを見ててドキドキしちゃうってのは一体なんなんでしょ? 恋?(爆)
いや、竜也のは既に見ちゃってたからって理由が一番大きいんですけどね。
それに洋さんの記者会見の様子を見るのって、私自身が慣れてないから免疫がついてないんです。
でもしっかりした会見で良かったわ♪

それから他の人たちが話してる最中の竜也や洋さんの様子が見られたのも嬉しかったなー♪
たっちゃん、やっぱし可愛いなぁ♪ 手が落ち着きないし。(笑)
蜷川さんと井上さんの後ろで笑ってる洋さんもステキ~♪

記者会見の動画だけでこれだけ楽しめる『天保』なんだから、たぶん本編はもっともっと面白いよね。
わー、今からわくわくしちゃいます♪



そんな竜也と洋さん、今はNYなんだね。
ローズ・シアターでの公演は明日ですか。なんとなく私まで落ち着かないではないか!

皆さん、どうぞNew Yorkerたちの度肝を抜いちゃうような演技をして下さいな。
遠く日本から成功を祈ってます。
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# by ray-crescent | 2005-07-27 22:18 | 藤原竜也・舞台

『The Last Five Years』(NTTクレドホール/広島)

全く台風7号の影響を受けないで無事に行って来れました、
『The Last Five Years』@広島。
席は5列目の一番左端だったよー。(-"-)
まぁちゃんと見えたからいいけどね。

それにしても本当にソツがないな、山本耕史!
歌ってる時も、歌ってない時の小芝居もなんとなく余裕が感じられたです。
特に“The Schmuel Song”は圧巻。
3つの声色を使い分けるなんてさすがだわ。
ところで噂のハイCですが、ちと苦しかったよーです。(^_^;)
んで、相変わらずスタイルいいねー。足長すぎですから。かっこよかったよー♪
Naoちゃんはね、ちょっとファルセットが苦しかったかな。
それに難しい曲ばかりだね。キャシーの曲って。
でも声自体は素直でとても綺麗なので、歌い込んでいったらもっと良くなると思う。
だけど、やっぱ今の時点では耕史くんとの実力差は如何ともし難い感じですな。
しかしちょっと気になったのが、中盤まで曲が終わるごとに拍手をしてた人が何人かいたんですよ。
私はミュージカルは余り観ない方なので分からないんだけど、これってどーなんですか?
私は全て終わった時に目一杯拍手したい方なんだけどな…。
カテコは3回で、スタオベはなかったでした。

全体的に曲が凄く良かったんだけど、ジェイミーとキャシーの時間軸が全く逆なので、
何も予習しないで観るとこんがらがっちゃうかもしれないです。
パンフに解説みたいなのが載ってるんで、それを開演前にざっと読んでおくと一気に分かりやすくなると思います。
パンフのサイズは小さいです。A5版かな。んで、1500円ね。(笑)

で、帰って来たら
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# by ray-crescent | 2005-07-26 23:53 | 演劇